dr.fry

ふにゃふにゃした独特の食感と味でファンを集めていた、立ち食いそばチェーン『名代 富士そば』の天ぷら(かき揚げ)。今年に入ってから「味が変わった?」「普通においしい?」とファンのあいだで話題になった。

天ぷらの味が変わった理由はテクノロジーだ。

「フライヤーに入れるだけで素材の味を残したまま揚がってくるんです」

業務用フライヤー後付けユニット『Dr.Fry』を開発するベンチャー企業、エバートロンの担当者さんが1日、ベンチャー企業が集まる『Morning Pitch EXPO 2015』で教えてくれた。富士そばもこのユニットを入れているそうだ。

引用元: 富士そば天ぷらの味が変わった理由:Morning Pitch EXPO 2015 – 週刊アスキー.

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